Java の LWJGLに関する解説。

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LWJGL

LWJGLとは

LWJGL (Lightweight Java Game Library) とはコンピュータゲーム向けのJavaプラットフォームオープンソースライブラリである。

LWJGL は高速なクロスプラットフォームのライブラリで、主に、ゲームやマルチメディア作品で使われている。OpenGL, OpenAL, OpenCL を Java から使えるようにし、ゲームパッドやハンドルやジョイスティックなどのコントローラをOSに依存しない形でアクセスできるようにする。

既存のJavaプラットフォームの技術では実装不可能だったり、貧弱にしか実装できなかったりするリソースにJava開発者がアクセスできるようにする技術を提供することがLWJGLの開発の主目的となっている。主な哲学は下のレイヤー技術への薄いラッパーを提供することであり、それ故、単純な APIを提供している。多くのJavaゲームエンジンやライブラリの基礎ライブラリとなっている。

LWJGL はBSDライセンスで公開されている。

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