プライバシー の 個人情報保護条例に関する解説。

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個人情報保護条例

読み方、または別称:こじんじょうほうほごじょうれい

個人情報保護条例(こじんじょうほうほごじょうれい)とは、地方公共団体の条例で、保有している個人情報を適正に取り扱うための必要なルールなどを定めている。1990年3月に、神奈川県が制定し、同年4月1日に付属機関の設置に関する条例を設置した。
また10月1日からは5人の委員・2年の任期で調査審議が開始された。その後、全国の地方公共団体に拡大し、日本政府も個人情報保護に関する法律を2003年に制定した。地方公共団体とは、その言葉通り地方の公共団体のことで、地方自治体ともいう。
国家の領土を一部統合し、その地域における住民を構成員とし、地域内の地方自治を行う。法令で定めた自治権を行使する団体で、短縮して「自治体」と呼ばれることが多い。英語では「local government」になるが、日本語訳では“地方政府”“州政府”と、「政府」という言葉が用いられる。
また、地方公共団体は、「基礎自治体<広域自治体」の順で大きくなり、底辺ほど数が多く、広域になるほど少なくなる。

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