コーディング の リテラルに関する解説。

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リテラル

読み方、または別称:りてらる

リテラルとは、文字通りや字義通りの意味を表す英語である。リテラルはコンピュータに用いられる時の意味としては、変数ではない変化しない値のことである。プログラムのソースコード内で使用される。abcや、1227のような単なる文字の羅列がリテラルの代表である。
リテラルを使うときには特定の書き方が必要になる。文字列を書く時には必ず前後を「``」でくくらなければならない。外国語を設定する時は文字の頭にnをつけなければならない。小数点の末尾にはFloat の略称であるFをつける。ことが例としてあげられる。リテラルは今あげた例以外にもnullリテラルなどがある。
リテラルを使って記入できる最大の長さは4000文字までである。それを越えるとエラーの表記が出てくる。リテラルは単独で保存するとどういうものであったか分からなくなる場合が多い。リテラルはそのため、一箇所にまとめ分かりやすいタイトルをつけて保存することが望まれる。

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