コンピュータの文化 の プログラミング言語Cに関する解説。

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プログラミング言語C

読み方、または別称:ぷろぐらみんぐげんごしー

プログラミング言語C (The C Programming Language)は、ブライアン・カーニハン (Brian W. Kernighan) とデニス・リッチー (Dennis M. Ritchie) が書いたコンピュータ言語C言語についての解説書である。
1978年に出版され、C言語が標準化されるまではプログラマからはリファレンスとして扱われていたが、1988年の第2版ではANSIでの標準化を反映して大幅に変更が施されている。なお、日本語訳は初版、第2版、訳書訂正版とも石田晴久氏が翻訳している。
因みに、例として掲載されたhello, worldプログラムは、多くのプログラミング言語入門書に大きく影響している。
C言語(Cげんご)とは、1972年にAT&Tベル研究所のデニス・リッチー (Dennis M. Ritchie) が中心になり作成したプログラミング言語で、通常の場合単にC と呼ばれている。UNIXの汎用性を高めるために開発されたことから、オペレーティングシステムカーネル向けの低レベルな記述ができることを特徴としている。

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