システム開発 の プログラマに関する解説。

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プログラマ

読み方、または別称:ぷろぐらま

プログラマ(programmer)とは、コンピュータのプログラムを作成する人全般を指し、プログラマーとも表記される。プログラマの仕事はさまざまである。例えば、プログラム作成には、「詳細設計」「プログラム設計」「コーディング」「デバッッグ」「ソフトウェアテスト」などがあり、プログラムの導入には、「配置(デプロイ、deploy)」「設定(コンフィグ、configuration)」がある。
他にも、プログラムの利用、プログラムの分析、プログラムに関する文書の作成では、「ユーザマニュアル作成」「プログラム解説書の作成」などが含まれる。プログラマかプログラマーであるかの長音符(ー)をつけるかどうかは、厳密な決まりはない。
ただし、電子情報学会などの学会論文の命名規約では、「プログラマ」と書くとされている。またマイクロソフトも、「プログラマ」表記で統一していたが、2008年夏より、「プログラマー」に変更された。
ちなみに、日本ではプログラマーと呼ぶが、海外ではプログラムコードライター(Program code writer)と言い、プログラムコードを書くという表現で使われる。略称はコーダー(coder)。しかし日本ではプログラムを作る、プログラムを組むという表現を使う。

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