ネット広告 の バナー広告に関する解説。

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バナー広告

読み方、または別称:ばなーこうこく

バナー広告(バナーこうこく)とは、ウェブページ上で他のウェブサイトを紹介する役割を持っている画像のことである。主に広告や宣伝用として作られることが多く、広告の場合は「バナー広告」と呼ぶ。またウェブサイトへのハイパーリンク用としても用いられ、この場合画像リンクを貼り、クリックするとバナーが紹介しているサイトへ飛ぶようになっている。
一般的に横長帯状のものだが、近年は縦長のものや正方形のものなど、さまざまなバナーがある。広告としてのバナーは、画像に広告主のリンクが貼られていることが条件になる。バナー広告が含まれるウェブページを閲覧者が覗くと、ページ内にバナー画像が表示されており、これをインプレッション(impression)と呼ぶ。
閲覧者がバナーをクリックすると、広告主のサイトへ飛ぶ。これを、クリックスルー(click-through)と呼ぶ。さらに、閲覧者が広告主のサイトで扱っている商品を購入すると、広告主にとって利益となる。
広告掲載者が広告収入を得るには、大きく3つのタイプがある。1つは、“表示報酬型”と言って、インプレッションが発生した回数を意味する。2つは、“クリック報酬型”と言って、クリックスルーの回数に応じて支払われる報酬である。3つは、“成果報酬型”といって、バナー広告を経由し、閲覧者が商品を購入した回数や売り上げに応じた報酬を意味する。

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