機能/構造 の ハングアップに関する解説。

株式会社 日立ソリューションズ

HITACHI Inspire the Next

  • ホーム
  • ソリューション・商品
  • 事例紹介
  • セミナー・展示会
  • ビジネスコラム
  • 企業情報
  • お問い合わせ

ハングアップ

ハングアップとは

フリーズ()は、ハングアップ()とも言い、コンピュータまたはソフトウェアが何らかの原因によって応答しなくなる状態を示す。日本語では「固まる」という言い換え方もある。
ユーザーからの入力に対して、コンピュータが何らかの反応はするがそれが期待されたものではない(間違っている)ときは、「誤動作」というのが普通であり、「フリーズする」とは言わない。
また、Windows 2000Windows XPWindows VistaなどのWindows NT系OSではアプリケーションがフリーズすると、ウィンドウ部分の先端に「(応答なし)」と表示され、アプリケーションのアイコンがウィンドウの形に変わることがある。
フリーズの原因はさまざまである。例えばソフトウェアやデバイスドライババグ、物理メモリのエラーやCPUの熱暴走などの物理的な問題が挙げられる。
OSによっては、任意のアプリケーションを強制終了する機能を備えている。この機能を用いることで、フリーズしたアプリケーションを強制終了することができる。MS-DOSWindows 3.1などの古いOSではこの機能を備えていないために、アプリケーションがフリーズした場合、コンピュータの再起動が必要となる。
LinuxカーネルMac OS Xにおけるカーネルパニックもフリーズの一種である。(フリーズより引用)

ページトップへ戻る


ERP

中規模向けERPパッケージ"GEMPLANET"を核とした業務システムを構築するソリューションです。

BIツール

BusinessObjectsは、業界トップクラスのデータウェアハウスフロントエンドモジュールです。


ページトップへ戻る

話題の用語

クラウドコンピューティング

WWW用語辞典

クラウドコンピューティングとは、コンピュータサービスの利用者が ...

続きを読む 続きを読む

Active Directory

企業情報システム用語辞典

ActiveDirectory(アクティブディレクトリ)とは、Microsoft社が提供するディレクト...

続きを読む 続きを読む

ページトップへ戻る