放送 の ハイビジョンに関する解説。

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ハイビジョン

読み方、または別称:はいびじょん

ハイビジョンとは、NHKの「BSアナログハイビジョン」の略称である。本来は、日本における高精細度テレビジョン放送 (High Definition television)の意味で、「ハイビジョン」という呼び方は、日本独自のもの。
「ハイビジョン」という規格自体は存在しないが、一般的には情報技術産業協会(JEITA)が定義する、“走査線が650本以上”を「ハイビジョン」と呼ぶのが通例となっている。ハイビジョンは、NTSC標準テレビ放送に対して走査線が2倍以上あるため、高精細な画像で、画面の縦横比(アスペクト比)は人間の視野に合わせて標準 (4:3) よりも横長な16:9である。
デジタルハイビジョン放送の解像度は1920×1080だが、ハイビジョンテレビがすべてこの解像度ではなく、同じ放送でもテレビによって画質の差があり、1920×1080画素、1366×768画素、1280×720画素といったものがある。
またハイビジョンビデオカメラについても機種によって記録解像度が異なり、初期は1280×720画素記録だったが、後に1440×1080、1920×1080画素機が発売され、現在は混在している。

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