入力装置 の タッチスクリーンに関する解説。

株式会社 日立ソリューションズ

HITACHI Inspire the Next

  • ホーム
  • ソリューション・商品
  • 事例紹介
  • セミナー・展示会
  • ビジネスコラム
  • 企業情報
  • お問い合わせ

タッチスクリーン

読み方、または別称:たっちすくりーん

タッチスクリーンとは、液晶パネルに似た表示装置とタッチパッドに似た位置入力装置を組み合わせた電子部品のことで、画面上の表示をクリックすることで、機械を操作することができる、入力装置である。主に直感的に扱えることを要求する機器として組み込まれることが多く、タッチパネルやタッチ画面とも呼ばれている。
タッチスクリーンは、「表示」と「入力」の2つの機能を備えている。コンピュータ外部から受けた画像情報を、液晶ディスプレイなどで表示し、操作側がその画面に表示された絵やピクトグラムなどの点や領域を手で触れるか、専用のペンまたは一般のペンを使って触れ、画面位置の情報を感知し、外部へ情報信号として出力するものである。
よって、外部装置が画面での位置情報に基づき、操作側が望んでいる適切な動作を行う。タッチスクリーンが使われている主な機器は、金融機関のATMや、自動販売機、携帯電話や携帯情報端末(PDA)、デジタリオーディオプレーヤーなど。デジタル情報機器を中心に、多方面で使われている。

ページトップへ戻る

話題の用語

ITと社会用語辞典

ワークロード

ワークロードとは、システムのパフォーマンスを適正な状態に保つための指標のこと。

インターネット用語辞典

ライフログ

ライフログとは、人間の活動の記録(行動履歴)をデジタルデータとして記録すること、およびその記録のことである。

ページトップへ戻る

情報漏洩防止ソリューション 「秘文」

ITのお悩みをソリュっと解決! 特命課ソリュートくんがいく!

『オムニチャネル』から商品を探すページです。日立ソリューションズは、コンサルティングからシステム構築、サポートとトータルソリューションをご提供するシステムインテグレーション企業です。

ページトップへ戻る