国家資格 の ソフトウェア開発技術者に関する解説。

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ソフトウェア開発技術者

読み方、または別称:そふとうぇあかいはつぎじゅつしゃ

応用情報技術者試験(Applied Information Technology Engineer Examination、略してAP)は、ソフトウェア開発技術者を認定するために、(独)情報処理推進機構情報処理技術者試験センターが行う経済産業大臣認定の国家試験である。
なお、新試験制度ではスキルレベル3に相当し、2001年度以前の試験名が第一種情報処理技術者であったので一種という略称もある。
この試験の対象者のイメージは、高度IT技術者に必要な応用的知識および技能を有し、高度IT人材としての資質を確立した者と規定されており、数年以上の経験を積んだシニアプログラマやシステムエンジニアが主対象である。
最初は昭和44年(1969年)に、第一種情報処理技術者認定試験として実施され、昭和45年(1970年)には、シニアプログラマーやシステムエンジニアを対象に、第一種情報処理技術者試験が実施された。
平成21年(2009年)には制度改正にともない、試験の名称が応用情報技術者試験になり、ソフトウェア開発に重点を置いた出題内容であった。

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