アシュクロフトの擬ポテンシャル
- 読み方、または別称:
- アシュクロフトのぎポテンシャル 、Ashcroft pseudopotential、空殻ポテンシャル[エンプティ-コアポテンシャル: Empty-core potential]とも言う
アシュクロフトの擬ポテンシャルとは
アシュクロフトの擬ポテンシャル(アシュクロフトのぎポテンシャル 、Ashcroft pseudopotential、空殻ポテンシャル[エンプティ-コアポテンシャル: Empty-core potential]とも言う)は、適当に決めた切断半径rcより内側でのポテンシャルの値はゼロとし、切断半径の外側では真の原子(価電子数Z)のポテンシャル(-Ze^2/r)とした擬ポテンシャル。
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