DDS
DDSとは
デジタル・データ・ストレージ(Digital Data Storage, DDS)は、デジタル・オーディオ・テープ(DAT)技術を利用した大容量補助記憶装置。1989年にソニーとヒューレット・パッカードがDATテープを使用してデータ保存を行う規格を定義した。当初策定されたDDS規格に準拠したテープ・カートリッジはDAT、DDS双方のドライブで使用することができる。
(デジタル・データ・ストレージより引用)
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