家電/AV機器 の D5に関する解説。

株式会社 日立ソリューションズ

HITACHI Inspire the Next

  • ホーム
  • ソリューション・商品
  • 事例紹介
  • セミナー・展示会
  • ビジネスコラム
  • 企業情報
  • お問い合わせ

D5

D5とは

D端子(ディーたんし)は、映像機器のアナログ映像信号を伝送するために規格された日本独自の接続端子である。
映像信号規格(フォーマット)ごとに対応規格がさらに細分化されていている。端子の形状は全て同一。
D5 1080p(1125p): 1920×1080ドット プログレッシブ
フルハイビジョン映像のプログレッシブということで、劇場用映画に迫る画質と評されている。
現行では、最も高精細な映像が視聴できる規格である。2009年後半頃から、一部ハイビジョン対応の録画機器やテレビ、そしてゲーム機でD5対応の製品が登場してきた。
D端子より引用)

  • 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
  • [ D5の改定履歴 ]

ページトップへ戻る


ドキュメント管理

ドキュメント管理

ラビニティシリーズで、お客様の業務形態に適したワンランク上のドキュメント管理を実現

リッチクライアント

ユーザーエクスペリエンスの向上を可能とした次世代REAプラットフォーム『XPLATFORM』。


ページトップへ戻る

話題の用語

クラウドコンピューティング

WWW用語辞典

クラウドコンピューティングとは、コンピュータサービスの利用者が ...

続きを読む 続きを読む

Active Directory

企業情報システム用語辞典

ActiveDirectory(アクティブディレクトリ)とは、Microsoft社が提供するディレクト...

続きを読む 続きを読む

ページトップへ戻る