光通信 の CWDMに関する解説。

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CWDM

読み方、または別称:しーだぶりゅーでぃーえむ

光ファイバーの伝送密度を高める波長分割多重(WDM:Wavelength Division Multiplexing)技術の一種で、波長密度の低い通信方式のことである。一般的に多重度は2~8波程度が多い。
CWDMに対し波長密度が高い(Dense)通信方式はDWDM(Dense Wavelength Division Multiplexing)と呼ぶ。
CWDMは、光増幅器を必要としない比較的短距離(50km程度まで)の伝送に用いられる。
主な用途として、通信事業者設備の収容局間接続など都市間ネットワーク(MAN:Metropolitan Area Network)やアクセス回線などがあげられる。

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