放送 の CSに関する解説。

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CS

読み方、または別称:しーえすえす

CS(シーエス)とは、コンピュータの起動時に、HDDに接続されたIDEケーブルのコネクタの位置に従って、自動的に設定する機能のこと。ケーブルの位置で主従関係を選択することから、ケーブルセレクトと呼ばれている。
IDE機器は取り付けの際、機器の制御のためにケーブルセレクトによって、優先順位を設定する必要があり、その優先順のことを「マスター」と「スレーブ」という。ケーブルセレクトを行うためには、内蔵IDEデバイスのジャンパースイッチがケーブルセレクトの設定になっている必要がある。この場合、接続された対応ケーブルをどのように接続するかによって、自動的にマスターとスレーブが設定される。
IDEケーブルでハードディスクを取り付ける場合は、コネクタの位置に関して注意が必要。80芯40ピン型ではマザーボード接続の反対側端子がマスターで、ケーブル中央にある端子がスレーブとなる。40芯40ピン型では、ケーブル中央側がマスター、反対側がスレーブと、逆に認識される。

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