キーボード の Altキーに関する解説。

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Altキー

読み方、または別称:おるときー

Altキーはオルトキーと読む。AltキーはAlternate Keyの略称である。Windowsに設置されている。Altenateという英語は切り替えるという意味を持っている。デスクトップパソコンには左右の2箇所に設置されていることが多いが、製品によっては1箇所しか設置されていない場合もある。Altキーは昔存在していたMITキーボードに装備されているMetaキーやPC-9800シリーズのグラフキーがもとになっている。
Altキーは他のキーと組みあわせる事でさまざまな機能を発揮することができる。例えば、Altキーと半角/全角のキーを組みあわせると文字の入力を変えることができる。また、AltキーとF4キーを組み合わせることにより使用中のアプリケーションを強制的に終了させることができる。フリーズしたときにCtrlキーとAltキーとDeleteキーを組み合わせて押すことで強制終了することができる。
マッキントッシュには通常Altキーは装備されていない。かわりにコマンドキーやOptionキーを使用する。Altキーと似た性質を持つキーとしてShiftキーなどがあげられる。Shiftキーはキーボードに複数の意味を持たせるために必要なキーである。

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